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      タグ:落下

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/21(月) 07:55:42.48 ID:3fvTF8Tz9
      https://jp.sputniknews.com/science/201901205824123/

      ロシアの科学者ら 小惑星の地球への落下を警告
      テック&サイエンス
      2019年01月20日 16:29

      ロシアの研究者らは、今後50年の間に地球近傍小惑星アポフィスが地球と衝突する可能性があり、それが起きる時期は2068年となる確率が最も高いと語った。サンクトペテルブルク国立大学の天体力学部門がこの問題についてのレポートを作成した。
      スプートニク日本

      科学者らの説明では、小惑星アポフィスは2029年4月13日に3万8千キロメートルの距離まで地球に接近し、極めて危険な状況になるという。

      小惑星アポフィスの接近ではその軌道が大きく変更する可能性があり、接近が2051年になる可能性もある。

      2004年に発見された小惑星アポフィスは、サッカー場の3個半のサイズ(約325メートル)で、すぐに米航空宇宙局(NASA)の天文学者の注目を集めた。その軌道の最初の計算では、2029年の接近時にこの小惑星と地球が衝突する可能性が2.7%だったが、その後、専門家らはそうした事態の起きる可能性を排除していた。

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2019/01/06(日) 15:22:26.40 ID:CAP_USER9
       3日未明に西日本を中心とする各地で目撃された「火球」が、剣山(標高1955メートル)周辺に落下した可能性が高いことが5日、分かった。全国のアマチュア天文愛好家でつくる「日本流星研究会」(長野県安曇野市)が、目撃情報や撮影画像から位置を推定した。

       火球は、小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える現象。研究会は、愛媛県今治市の伯方島付近の87・3キロ上空で光り始め、剣山付近の26・9キロ上空で消滅、落下したとしている。同研究会火球観測担当の司馬康生さん(57)=兵庫県明石市=は「500円硬貨ほどの大きさの石が落ちている可能性がある」と話す。

       火球は徳島県内でも確認され、天文愛好家でつくる徳島海南天文台(海陽町)の橋本就安代表(69)=藍住町住吉=は自宅の上空で動画撮影に成功。3日午前4時49分30秒から約8秒間、火球が発光して北西から南東に消える様子を収めた。

       橋本さんは「積雪がなくなる春になれば、剣山周辺に落下しているかどうか確かめにいきたい」と語った。

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      【動画】徳島県藍住町の天文愛好家が「火球」の動画撮影に成功
      https://www.youtube.com/watch?v=Dhp_SHS67uw



      2019/1/6 10:00
      徳島新聞
      https://this.kiji.is/454450884685284449?c=39546741839462401



      【【徳島】3日未明の「火球」は剣山(1955M)周辺に落下か 天文愛好家団体が推定「雪が溶けて春になれば確かめたい」 】の続きを読む