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      タグ:日ロ首脳会談

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/11(月) 09:31:21.87 ID:Qs7+gNn89
      ・1月22日に開かれた日露首脳会談について、週刊新潮が報じた
      ・領土問題に進展がないのに、なぜ安倍首相は毎回来るのかとロシア紙は報道
      ・領土の合意をエサに、安倍首相が弄ばれているとのレポートも出ているそう

       ツバメ一羽だけでは春は来ず。そんな諺(ことわざ)がロシアにはある。「わずかな兆候だけで結論を急ぐな」との意味だという。日露交渉の進展へと前のめりになる日本のメディアへの警句のごとし。

      続きはソースで

      2019年2月11日 5時57分
      デイリー新潮
      http://news.livedoor.com/article/detail/16003666/
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      【【ロシア】「成果がないのに、なぜアベが毎回来るのか分からない」ロシア紙】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/23(水) 11:36:50.24 ID:v7FrYoWe9
      解説 専門記者・藤田直央

       平和条約締結交渉の行方が注目された、安倍晋三首相とプーチン大統領との25回目の日ロ首脳会談。終了後にあった日本時間23日未明の共同記者発表は、まず経済関係の発展をと訴えるプーチン氏のペースだった。安倍首相は、6月末に大阪で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議での首脳会談で決着を目指していたが、交渉の先行きには暗雲が漂う。

       「相互に受け入れ可能な解決策を目指す」。モスクワ・クレムリンでの共同記者発表で、北方領土問題の決着が前提となる平和条約締結について両首脳は言葉をそろえた。だが、戦後70年以上も北方領土を実効支配するロシアの優位が、双方の発言に露骨に表れた。

       ホストとして先に発言したプーチン氏は、平和条約締結には「全面的な関係の発展が必要」と強調。その肝として「経済・貿易で日ロ関係は順調に発展しつつある」と述べた上で、「今後数年間で1・5倍、300億ドルの貿易高を目指そうと合意した」と語った。

       一方の安倍首相。最近の文化や…残り:1575文字/全文:1998文字

      2019年1月23日06時54分
      朝日新聞デジタル
      https://www.asahi.com/articles/ASM1R050NM1QUTFK026.html
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      【【日ロ首脳会談】「北方領土」を口にしない安倍首相、ロシアの優位あらわに 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/23(水) 02:30:11.11 ID:PoYwCyy79
      朝日新聞デジタル

       安倍晋三首相は22日、ロシアのプーチン大統領とモスクワで会談した。1956年の日ソ共同宣言で日本に引き渡すと明記した歯舞(はぼまい)群島と色丹(しこたん)島の事実上2島に絞って返還交渉を進める方針で臨んだが、会談後の両首脳による共同記者発表では交渉の具体的な進展は示せなかった。

      続きはソースで

      https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1Q3S9TM1QUTFK00B.html?iref=sp_new_news_list_n
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      1: 最速ニュース+ 2019/01/21(月) 06:56:48.83 ID:3fvTF8Tz9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190121/k10011784831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

      安倍首相 きょうロシアへ出発 北方領土交渉の前進なるか
      2019年1月21日 4時41分北方領土

      北方領土問題を含む平和条約交渉の前進を目指し、安倍総理大臣はプーチン大統領との日ロ首脳会談に臨むため21日、ロシアに向けて出発します。ただロシア側は、第2次世界大戦の結果、北方領土がロシアの領土になったと認めるよう求める意見が出るなどしていて、交渉の前進に向けた具体的な成果が得られるかどうかが焦点です。

      安倍総理大臣は21日からロシアを訪問し、22日プーチン大統領との日ロ首脳会談に臨みます。安倍総理大臣とプーチン大統領との首脳会談は、先月アルゼンチンで行われたのに続き、通算25回目となります。

      会談で、安倍総理大臣は、「平和条約を締結したあと歯舞群島と色丹島を引き渡す」とした1956年の日ソ共同宣言を基礎に交渉を加速するとした去年11月のプーチン大統領との合意を踏まえ、北方領土問題を含む平和条約交渉の前進を目指す方針です。

      ただ先週行われた、交渉責任者に指名した河野外務大臣とラブロフ外相による日ロ外相会談では、領土問題をめぐる立場の違いが明確になりました。

      またロシア側からは、第2次世界大戦の結果、北方領土がロシアの領土になったと認めるよう求める意見に加え、日米同盟や、日本が欧米とともにロシアへの制裁を加えていることへの懸念や不満が出るなど、日本側をけん制する姿勢を強めています。

      ただロシア側は交渉を継続する姿勢も示していることから、安倍総理大臣としては、首脳間の信頼関係をテコに、双方の受け入れ可能な合意点を粘り強く探っていく方針で、交渉の前進に向けた具体的な成果が得られるかどうかが焦点です。

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