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      タグ:文在寅

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/15(金) 11:23:52.26 ID:caCemgxt9
      米国務省は13日(現地時間)に発表した2018年版の「国別人権報告書」で、韓国政府が昨年2月に行われた平昌冬季五輪を前に脱北者らに対し、北朝鮮批判ができないようにするなど、脱北者と北朝鮮人権団体に圧力を掛けていると指摘した。ポンペオ米国務長官も同日、人権報告書発表に関する記者会見で「我が国の友好国、同盟、パートナー諸国も人権侵害を犯しており、これを(他の国々と)同等に記録した」と述べた。

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      朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
      2019/03/14 23:08
      http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/14/2019031480188.html?ent_rank_news

      【【米国務省】米の人権報告書が韓国を批判 「文政権が脱北者団体に、北朝鮮批判をしないよう圧力」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/01(金) 07:13:36.58 ID:660e0B+v9

      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000127-jij-kr

       【ソウル時事】韓国政府は31日、国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開催し、韓国艦艇に対する日本の哨戒機の「威嚇飛行」が再び発生した場合、「適法かつ必要な措置」を取ることを決めた。
       
       この日の常任委は大統領府の鄭義溶国家安保室長主宰で開かれた。鄭景斗国防相は先に、海軍作戦司令部を訪れ、哨戒機の「威嚇飛行」に対し、軍の規則に基づき、強力に対応するよう指示していたが、強硬対応を改めて確認した形だ。

      【【韓国政府】日本の哨戒機の「威嚇飛行」が再び発生した場合、「適法かつ必要な措置」を取る 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/27(日) 07:41:17.27 ID:cjdIqJFc9
      韓国“暴挙”海自機にレーダー照射
      2019.1.26 
      https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190126/soc1901260007-s1.html
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      西村金一氏

       韓国による「理不尽な言いがかり」の背景として、韓国海軍の駆逐艦による火器管制用レーダー照射問題の「論点ずらし」を狙っている可能性が高い。こうしたなか、韓国側が救助活動をしていたという“北朝鮮漁船”への疑問が強まっている。アンテナの形状などから、軍事専門家は「軍や特殊部隊が使用する船舶」との疑いを強める。日米情報当局も「北朝鮮工作船と酷似している」と分析。文在寅(ムン・ジェイン)政権は、一体何を隠しているのか。

      続きはソースで 

      【【レーダー照射】「救助」主張の北漁船は『特殊部隊用』か 普通の漁船にはない特殊アンテナに加えケーブルも 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 17:34:52.83 ID:Z4aBHUkD9
      日本哨戒機の威嚇飛行 韓国軍が写真5枚を公開
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      【ソウル聯合ニュース】日本の海上自衛隊の哨戒機が23日に南部・済州島南方の岩礁、離於島近海で韓国海軍の駆逐艦「大祚栄」に対する威嚇飛行を行った問題で、韓国軍当局は24日午後、大祚栄が撮影した映像などの写真5枚を公開した。
       当初、映像を公開する予定だったが、抑制した対応を取った。

      聯合ニュース 2019.01.24 17:07
      https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190124004300882



      【【抑制した対応】自衛隊哨戒機の“威嚇飛行”韓国軍当局が写真5枚を公開 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 10:06:43.49 ID:MpfIMMSp9
       「低空飛行の客観的な証拠はあるのか」。韓国国防省が、日本の哨戒機が韓国艦に対する「低高度の威嚇飛行を行った」と主張したことに対し、海上自衛隊幹部は「何を根拠に主張しているのか」と否定し、不快感をあらわにした。レーダー照射問題後も「日韓の未来志向の関係構築」を呼び掛けた日本側の努力は、かき消された形だ。

       韓国側が低空飛行を主張した東シナ海の海中岩礁・離於島(イオド)は、長崎市の西方約450キロ。韓国の済州島南西方約150キロにあり、日中韓の防空識別圏(ADIZ)が重なる海域だ。日本側はP3C哨戒機を配備する海自鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)の管轄エリアとなっている。

       ◇三次元レーダー装備しているのか

       ADIZは領土・領空の範囲を決めるものではなく、領空・領海の外側に防衛ラインを引き、公海上で警戒したり、領空・領海に接近する航空機や艦船に警告したりするために存在する。ADIZに航空機が飛来すれば航空自衛隊の戦闘機が発進し、艦船が航行すれば海自の哨戒機や護衛艦が監視することになる。
       韓国側は、自衛隊哨戒機が距離約540メートル、高度約60~70メートルで「低高度の近接威嚇飛行」を行ったとし、今月18日、22日にも韓国艦に対し「威嚇飛行」を実施したとも主張した。
       海自関係者によると、艦船から航空機までの距離は水上レーダーで分かるが、高度については艦船が3次元レーダーを装備していなければ目視で測定するしかないという。同レーダーは比較的新しい軍艦に装備されているといい、今回の韓国艦が装備しているかどうかは不明だ。

       自衛隊幹部は「火器管制レーダー照射問題で分が悪く、後戻りできない韓国側は国内世論向けに、海自の通常の警戒監視を低空飛行と言い続けるのだろう」と指摘。「韓国側が主張する高度60~70メートルの飛行というのはあり得ない。客観的な証拠があるなら開示すればいい」と話した。
       防衛省では連日、陸海空の統合図上演習が行われており、迷彩服姿の隊員たちも、韓国国防省の発表にうんざりした様子だった。

       ◇太平洋艦隊司令官と24日会談
       防衛省では23日、日豪防衛相会談が行われ、同日午後6時半から行われた岩屋毅防衛相の記者会見は、もともとは会談結果を発表する場だった。しかし、会見では韓国国防省の発表内容に質問が集中。オーストラリア軍は北朝鮮船の瀬取り対策でも緊密に連携している重要なパートナーだが、会談の成果もかき消された形となった。
       岩屋防衛相は24日には米太平洋艦隊司令官と同省と会談する。悪化する日韓関係について意見交換するのかも注目される。

      2019年01月24日07時00分
      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012400293&g=soc

      【【海上自衛隊】「低空飛行、証拠あるのか」=防空識別圏必ず監視 】の続きを読む