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      タグ:ペスコフ

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/31(木) 04:46:40.11 ID:pvtTTR9i9
      https://jp.sputniknews.com/politics/201901275855736/

      日本の対露制裁支持が平和条約締結を阻害=ロシア大統領補佐官
      政治
      2019年01月27日 22:58

      ロシア大統領府のペスコフ報道官が国営テレビ局「ロシア1」の番組「モスクワ。クレムリン。プーチン」で、対露制裁が日本との平和条約締結を強く阻害しているとの認識を示した。
      スプートニク日本

      ペスコフ氏は「彼ら(日本)は制裁を支持している。そしてこれは問題の1つであり、平和条約署名を非常に強く阻害している状況の1つだ」と述べた。

      ペスコフ氏は、昨年の東方経済フォーラムでプーチン大統領は前提条件なしの平和条約締結を提案したが、「日本側から理解が得られなかった」と指摘した。

      その上で、「そして今のところこの点で私たちのアプローチは異なる」と説明した。

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/28(月) 08:45:23.64 ID:wJmZ/nFt9
      ロシア大統領府の報道官は、日本との平和条約交渉について「何かを返したり、受け取ったりということではなく、平和条約を結ぶことが主要な議題だ」と述べ、領土問題を切り離して、まずは条約の締結を優先すべきだという考えを強調しました。

      ロシア大統領府のペスコフ報道官は27日、国営テレビの番組に出演し、モスクワで22日に行われた日ロ首脳会談についてコメントしました。

      この中で、ペスコフ報道官は平和条約交渉について「何かを返したり、受け取ったりということではなく、平和条約を結び、第2次世界大戦を終わらせることが主要な議題だ」と述べ、領土問題を切り離して、まずは条約の締結を優先すべきだという考えを強調しました。

      また、ペスコフ報道官は、欧米がロシアに対し続けている制裁に日本が加わっていることが平和条約の締結を大きく妨げていると指摘しました。

      プーチン大統領は去年9月、「平和条約を年末までに前提条件を付けずに締結する」と安倍総理大臣に提案したのに対して、日本は、北方四島の帰属の問題を解決して締結するという立場から受け入れられないとしていました。

      しかし、ペスコフ報道官は、ロシアとしては、平和条約を締結し信頼関係を高めたうえで領土交渉を行うとする立場を改めて示したことになります。

      2019年1月28日 7時04分
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190128/k10011793711000.html
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