• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      カテゴリ: 海外ニュース

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1: 最速ニュース+ 2019/03/17(日) 09:20:47.73 ID:bGAaJHl99
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO42579150X10C19A3I00000?n_cid=SNSTW001

      シャンゼリゼで略奪、破壊 仏デモ、大統領休暇中止
      2019年3月17日 8:55

      【パリ=共同】フランスで16日行われたマクロン政権に抗議する黄色いベスト運動のデモで、一部の参加者や便乗した過激派が暴徒化し、パリのシャンゼリゼ大通りに並ぶ複数のブランド店で略奪、老舗カフェなど数々の店舗を破壊した。放火も相次ぎ、18週連続のデモとなった今回、極めて深刻な被害が出た。警察はパリで230人以上を拘束した。

      続きはソースで

      no title

      【【フランス】シャンゼリゼで略奪・破壊 黄色いベスト運動デモ18周目、マクロン大統領休暇中止 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 08:09:43.16 ID:gfG7QM3E9
      https://www.afpbb.com/articles/-/3215984?act=all

      中国企業を利用したスパイ活動「決してない」 李克強首相
      2019年3月15日 18:34 
      発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 米国 北米 ]

      【3月15日 AFP】中国の李克強(Li Keqiang)首相は15日、中国政府が自国企業に外国でスパイ活動をさせることは「決してない」と述べた。

       米国はかねて、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)が中国のスパイ活動に利用されている恐れがあり、安全保障上の脅威となっていると警告。ファーウェイの第5世代(5G)移動通信網技術を市場から排除するよう同盟国に働き掛けている。

      続きはソースで

      【【中国】企業を利用したスパイ活動「決してない」 李克強首相 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 11:21:24.72 ID:0xswqdOw9
       北朝鮮の平壌で6、7の両日、朝鮮労働党の第2回党初級宣伝活動家大会が行われた。初級宣伝活動家とは、行政機関や工場など末端の職場単位で置かれた党組織で、思想教育やプロパガンダを担当する人々だ。

      金正恩党委員長はこの大会に「斬新な宣伝・鼓舞によって革命の前進原動力を倍加していこう」というタイトルの書簡を送っているのだが、その中に、実に衝撃的な内容が含まれている。何と、父である故金正日総書記を、婉曲な表現ながらも否定しているのだ。

      金正恩氏は、父の「異常な女性遍歴」を忌み嫌っていたとの説は以前からあるが、このような形で父親批判が出てくるとは思わなかった。

      続きはソースで

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16168211/

      【【北朝鮮】実は「父親嫌い」だった金正恩氏 「異常な女性遍歴」が原因か  】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 13:53:54.19 ID:W8KU1ZqG9
      航空機を作るBoeing(ボーイング)が、危険な任務で飛ぶ有人航空機をサポートする、AI搭載の無人航空機「ロイヤル・ウィングマン」を発表しました。


      BOEINGいわく、これは既存の軍用機とスマート・チームとして機能し、空中ミッションを補完し拡張するように設計されているとあります。

      主な任務
      正式名称は「Loyal Wingman - Advanced Development Program」。現在作られた3機は今後、主に諜報、監視および偵察任務を担うようになり、電子戦を支援します。今のところ、「ロイヤル・ウィングマン」が武装するかどうかは定かではありませんが…技術的には簡単にできちゃうでしょうね。

      最強の僚機となるか
      POPULAR MECHANICSによりますと、これは豪州の国際航空ショーで発表され、全長約11.6mで航海距離が2,000海里(約3,700km)になるだろうとのこと。

      性能的には戦闘機並で、半自律的に飛行しつつも、近くの航空機または地上管制ステーションのいずれかからも制御できるとのこと。同伴する有人航空機のために地上レーダーを識別したり、妨害電波を出したりと、未来の空中戦ではこうしたサポート機に囲まれてコンバットを繰り広げるようになるのでしょうね。

      「ロイヤル・ウィングマン」をサポートに付ければ、陸海空すべての戦闘で優位に立つことができます。初飛行は2020年になるとのこと。ツルっとしたこの機体が、どのように空を飛ぶのか見てみたいですね。

      Source: facebook, POPULAR MECHANICS, BOEING


      3/16(土) 12:11配信 ギズモード・ジャパン
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010004-giz-sci
      その名も「Loyal Wingman」=忠実なるウィングマン(僚機)
      no title

      【【軍事】ボーイング、戦闘機の傍らで活躍する補助ドローン「ロイヤル・ウィングマン」を発表 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1: 最速ニュース+ 2019/03/15(金) 11:23:52.26 ID:caCemgxt9
      米国務省は13日(現地時間)に発表した2018年版の「国別人権報告書」で、韓国政府が昨年2月に行われた平昌冬季五輪を前に脱北者らに対し、北朝鮮批判ができないようにするなど、脱北者と北朝鮮人権団体に圧力を掛けていると指摘した。ポンペオ米国務長官も同日、人権報告書発表に関する記者会見で「我が国の友好国、同盟、パートナー諸国も人権侵害を犯しており、これを(他の国々と)同等に記録した」と述べた。

      続きはソースで

      朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
      2019/03/14 23:08
      http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/14/2019031480188.html?ent_rank_news

      【【米国務省】米の人権報告書が韓国を批判 「文政権が脱北者団体に、北朝鮮批判をしないよう圧力」 】の続きを読む