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      カテゴリ:ワールドニュース > 歴史

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/03/19(月) 20:32:17.46 ID:CAP_USER9
      大谷吉継の戒名と没年月日が刻まれていた五輪塔=関ケ原町藤下で
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      関ケ原の戦いに参戦した西軍の武将大谷吉継について、関ケ原町に残る墓に戒名と没年月日が彫られていたことが、町の調査でわかった。墓は合戦後すぐに建立されたとみられ、専門家は「貴重な資料で、新たな発見につながる可能性がある」と指摘している。

      ソース全文はこちらで
      中日新聞
      http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20180319/CK2018031902000020.html

      【【岐阜】大谷吉継の戒名、石塔の最下部から発見される】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/03/13(火) 04:33:18.50 ID:CAP_USER9
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000064-mai-sctch

      ◇ゲノム情報で復元は初

      国立科学博物館(林良博館長)は12日、縄文時代の遺跡から出土した人の歯から
      ゲノム情報を解析して復元した女性の顔を公開した。ゲノム情報を利用した縄文人の
      顔の復元は初めてで、これまではっきりしなかった肌の色などを正確に表現している。



      ゲノム情報を使って復元された縄文人女性の顔(右)とその基となった頭骨
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      【これが縄文人の顔「国立科学博物館が全ゲノムを解析し肌の色などを正確に表現」】の続きを読む

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      japan-1804903_640

      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/03/04(日) 05:55:05.68 ID:CAP_USER9
      http://toyokeizai.net/articles/-/210309?display=b

      2018年03月03日
      富増 章成 : 学びエイド鉄人講師

      40代が近づくと「ああ、そろそろ人生も後半かな」などと感じる人もいるかもしれません。ですが、今は人生100年時代。まだまだ未来の可能性は無限にあります。
      それを体現しているのが、北条早雲。今よりもずっと寿命の短い戦国時代において、なんと55歳から活躍をはじめて戦国大名になったという超大器晩成の人物です。
      もちろん現代とは「時代が違う」わけではありますが、彼の生き方には今にも通じる普遍的な「大器晩成のヒント」がちりばめられています。北条早雲とは、いったいどんな人物だったのか、『超訳 戦国武将図鑑』などの著書を持つ富増章成氏が解説します。
      無名の人物から最初の戦国大名となった北条早雲

      定年やら年金やらに思いを馳せたり、急に新しいこと(英会話など)を始めては挫折したり……。40代以降というのは迷走しがちな、なかなか難しいお年頃です。しかし、北条早雲は、55歳になってからメキメキと力をつけていき、なんと無名の武人(単なる浮浪人という説もある)から、戦国大名になった人物です。今でいえば、平社員がいきなりベンチャー社長になり、あっという間に成功、関東圏を制覇したというような感覚でしょうか。

      北条早雲は、最初の戦国大名とされています。しかし、40歳までは何をしていたのかまったくわかっておらず、その出自も不明という謎めいた人物です。もともとは伊勢新九郎(いせしんくろう)、宗瑞(そうずい)という名でした。ちなみに、鎌倉時代に執権の北条氏が権力を握りましたが、その「北条」とはなんの関係もないので、「後北条氏(小田原北条氏)」といって区別されています。
      (リンク先に続きあり)

      【【北条早雲】恐るべき大器晩成「北条早雲のすごい生き様」 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 【東電 82.9 %】 (帝国中央都市) [CN] 2018/02/01(木) 08:06:37.44 ID:3+jXFZgN0 BE:416336462-PLT(12000)
      sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
      ペルー文化省は、27日にペルーにある世界遺産「ナスカの地上絵」に大型トラックが侵入し、地上絵の一部が破損したと発表した。トラックは標識を無視し保護ゾーンに無断で侵入した。
      地上絵には深いタイヤ跡が残り、トラック運転手は警察に拘束された。運転手は、「標識には気がつかなかった。地上絵があるとは知らなかった」と話しているという。
      ​ナスカの地上絵は、環境保護団体「グリーンピース」に落書きされるなど、これまでも何度か損傷の被害に合っている。

      https://jp.sputniknews.com/incidents/201802014528366/

      【【ナスカの地上絵】トラックが侵入し破壊される】の続きを読む

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      fantasy-2506830_640

      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/01/22(月) 05:07:41.90 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180121/k10011296541000.html

      今からおよそ2000年前の弥生時代に、中国の皇帝から与えられ、江戸時代に
      見つかったとされている国宝の金印は、はたして本物なのか。金印を所蔵する
      福岡市博物館は、本物だとしながらも真がんをめぐるシンポジウムを初めて開き、
      本物と偽物それぞれの立場をとる研究者が激論を交わしました。

      この金印は、福岡市の志賀島で江戸時代に見つかったとされ、「漢委奴国王」という
      5つの文字が記されています。今からおよそ2000年前の弥生時代に、中国の後漢の
      皇帝から九州北部にあった「奴国」の王に与えられたとする見解が定着し、国宝に
      指定されていますが、後世の偽物ではないかとする説が一部の研究者から出ています。 
      【【歴史】本物か?国宝の金印「漢委奴国王」で研究者が激論。福岡市博物館シンポジウムで】の続きを読む