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      カテゴリ:海外ニュース > アジア・中東・太平洋地域

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      1: 最速ニュース+ 2020/01/06(月) 18:29:14.30 ID:MwLSI9Jo9
       トルコのエルドアン大統領は5日、国家分裂状態にあるリビアのシラージュ暫定政権を支援するためトルコ軍の派遣を開始したと述べた。対立するエジプトやサウジアラビアが派兵に強く反発しており、米イランの緊張に加えて、中東の不安定化が加速する恐れもある。

      https://mainichi.jp/articles/20200106/k00/00m/030/170000c

      【【第三次世界大戦へ】トルコ軍「リビア派兵開始」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2020/01/04(土) 14:16:33.82 ID:oh468BCq9
       米軍がイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官を殺害したことを受け、イランのラバンチ国連大使は3日、米CNNの取材に応じ、「我々は目を閉じていられない。間違いなく報復する。厳しい報復だ」と語った。「軍事行動」に出るとも宣言した。両国間の緊張は一層高まっている。

       ラバンチ氏はソレイマニ司令官の殺害について「イラン国民に対する戦争行為だ」と批判。「イランに対する開戦に等しく、(二国間関係は)新たな段階に入った」と述べた。

       ラバンチ氏はまた、グテーレス国連事務総長と安全保障理事会に対し、「国連憲章を含む国際法の基本原則を完全に侵害しており、明らかな国家テロだ」とする書簡を3日に送付した。

      朝日新聞デジタル 2020年1月4日10時23分
      https://www.asahi.com/articles/ASN1432F4N14UHBI00J.html



      【【イラン】軍事行動を宣言 司令官殺害は「開戦に等しい」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/29(火) 22:18:06.16 ID:2ES4HC7H9
      オーストラリアが2016年4月に決めた豪海軍次期潜水艦のフランスへの発注が揺らいでいる。ここにきて豪国内から異論が相次ぎ、年内に予定される議会選挙など今後の展開次第では発注が取りやめになる可能性が出てきたのだ。海上自衛隊が運用する最新型潜水艦に米国の武器システムを搭載した日本の当時の提案を最善とする声は、今なお豪国防関係者の間では根強いとされる。防衛装備品の輸出は国際的には単なるビジネス以上に、…

      日本経済新聞 2019年1月29日 5:50
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40552100Y9A120C1I10000/

      【【オーストラリア】次期潜水艦 日本案再浮上の気配】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/21(月) 19:05:12.49 ID:5VlexccK9
      2019年1月21日 18時55分
      イスラエル軍は隣国シリア国内に展開するイランの部隊を攻撃するためとして、大規模な空爆を行い、これまでにシリア軍の兵士ら10人以上が死亡しました。双方による攻撃の応酬はいったんは収まっていますが、空爆を受けたシリアとイラン側がイスラエルに反撃した場合、衝突が再燃することが懸念されます。

      イスラエル軍は21日未明、隣国シリア国内に展開し、敵対関係にあるイランの精鋭部隊の武器庫や訓練施設、それにシリア軍の防空システムの拠点など、合わせて10か所以上を空爆したと映像とともに発表しました。

      攻撃の理由について、イスラエルは、前日のイスラエルによる空爆への反撃として、シリア国内にいるイランの部隊がイスラエル側にミサイル1発を発射したことへの報復だとしています。

      これに対して、シリア国営通信は「イスラエル軍の波状攻撃に対してわがシリア軍が迎撃し、被害を防ぐことができた」として空爆による被害はないとしていますが、シリアの複数のメディアはシリア軍の兵士4人を含む10人以上が死亡したと伝えています。

      双方による攻撃の応酬はいったんは収まっていますが、空爆を受けたシリアとイラン側がイスラエルに対して何らかの反撃に出た場合、衝突が再燃することが懸念されます。

      イラン「戦う準備できている」
      敵対するイスラエル軍による空爆について、イラン軍のナセルザデ司令官は「イスラエルと戦い、地球上から消し去る準備ができている」と述べ、強い表現でイスラエルへの報復を示唆しました。

      シリア内戦でアサド政権を支援したイランは、今もシリア国内に精鋭部隊の革命防衛隊を展開して、軍事顧問の派遣や武器や装備品の支援を行っていて軍事的な関与を続けています。

      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190121/k10011785631000.html
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      1: 最速ニュース+ 2019/01/16(水) 01:36:40.46 ID:bamsHyvw9
      https://www.cnn.co.jp/world/35131259.html

      オーストラリア全土で猛烈な熱波、気温40度超 全豪オープンも猛暑
      2019.01.15 Tue posted at 11:51 JST

      (CNN) オーストラリアで14日、平年を最高で12度も上回る猛烈な熱波が全土を覆った。熱波の到来はこの1カ月で2度目となる。

      先の週末にかけての気温は40度を超え、今週いっぱいは猛暑が続く見通し。長引く熱波の影響は、オーストラリアの全ての州と準州に及ぶと予想されている。

      オーストラリアでは12月のクリスマス直後も、猛暑を原因とする火災に対して少なくとも3州で厳重な警戒が呼びかけられ、全土で干ばつが悪化していた。 

      北西部の町マーブルバーでは22日連続で気温が40度を上回り、一時はほぼ50度に達した。

      野生生物にも被害が広がっている。南東部のマレーダーリング盆地では、100万匹を超す魚の死骸が打ち上げられた。

      シドニーなどニューサウスウェールズ州の各地では、向こう数日にわたって熱波が続くと予想されている。気象庁の予報によると、18日までには暑さは和らぐ見通し。

      隣のビクトリア州メルボルンでは、30度を超す猛暑の中で、テニスの全豪オープンが開幕した。
      全豪オープンは2年連続で猛暑に見舞われている。2018年の大会でも、暑さのために選手が倒れたり苦情が続出したりしていた。

      オーストラリアはここ数年で軒並み気温が上昇している。気象庁の10日の発表によると、2018年は同国の観測史上、3番目の暑さを記録し、降雨量は平年を11%下回った。

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