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      カテゴリ:ワールドニュース > 生物・自然

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      1:最速ニュース+な 人類普遍の倫理 ★ 2018/12/18(火) 11:57:27.73 ID:CAP_USER9
      2018年12月18日 10時00分 京都新聞
      https://s.kyoto-np.jp/top/article/20181217000161

       滋賀県は17日、琵琶湖に生息する外来魚の2017年の推定生息量が722トンと、過去10年で最少になったと明らかにした。減少の理由ははっきりしないといい、詳しい調査を進めている。

       推定生息量の内訳はブルーギル519トン、オオクチバス202トン。いずれも同一基準で推計した07年以降、最少になった。

       県は減少の要因について、12年に大量繁殖したブルーギルが寿命を迎えていることや、16年の駆除が順調だったことなどが背景にあるとみている。

       漁業者による外来魚の駆除量も今年は激減しており、12月3日現在で67トンと、16年(164トン)の半分以下、07年の8分の1にとどまっている。
      ブルーギルの幼魚の割合が増えたことや、小型の魚が多いと捕獲効率が低下して漁業者が駆除作業に出る日数が減ったことなどが要因とみられている。

       ただ、今年は16年春に大量に生まれたブルーギルが成長し、駆除量が増える見込みだった。県は外来魚の生息場所が変化した可能性もあるとして、県漁業協同組合連合会と協力し実態調査を行っている。

      【【琵琶湖のミステリー】過去10年で外来魚最少 ブルーギル寿命?】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/12/06(木) 13:24:24.72 ID:CAP_USER9
      画像は「Hawaiian Monk Seal Research Program」Facebookスクリーンショット
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      鼻の穴にウナギが入った状態のアザラシが見つかったとアザラシの研究団体が報告した。

      アメリカ・北西ハワイ諸島に生息する「ハワイモンクアザラシ」の観察や保護を行っている「Hawaiian Monk Seal Research Program」は今月、鼻の穴にウナギが入った状態の若いオスを発見。ウナギの頭部がアザラシの右の鼻の中に入っているとみられ、アザラシは苦しそうな表情を浮かべていた。

      続きはソースで

      12月6日(木)13時5分 BIGLOBEニュース
      https://news.biglobe.ne.jp/animal/1206/blnews_181206_9343034003.html

      【【米国】鼻の穴にウナギが刺さったアザラシ発見 無事に除去される (画像) 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な しじみ ★ 2018/11/28(水) 14:15:17.98 ID:CAP_USER9
      オーストラリアの巨大な牛に、大勢の人たちが目を奪われている。

      ニッカーズと名付けられたその牛は、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタイン。
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      高さは194センチで、重さ1.4トン。平均的なホルスタインに比べて、体重は2倍、高さは50センチ高いという。オーストラリアのニュース番組は「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と表現する。

      こんなに大きいと不便なこともありそうだが、大きすぎる体がニッカーズの命を救ったという。飼い主のジェフ・パーソンさんはニッカーズを売ろうとして、食肉処理業者から大きすぎると言われた。

      「重すぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられないんだ」「このまま、幸せに暮らすことになるだろう」と、パーソンさんはニュースサイトのパースナウに語る。

      BBCによると、ニッカーズは他の牛たちを先導する役目を担う牛として買われた。もともと周りより大きく目立つ牛だったが、いつになっても成長がとまらなかった。

      そして気が付いた時には、売るには大きすぎる牛となっていた

      そのサイズゆえに、周りの牛たちから恐れられているかと思いきや、ニッカーズは慕われているという。

      「ニッカーズを放牧場に入れると、他の牛たちが彼についていくんだ。ニッカーズが起きて歩き始めると、後ろに何百頭もの牛の群れができるよ」とパーソンさんは話す。
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      https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/27/huge-cow-australia_a_23602910/

      【【どうぶつ】〈画像〉高さ194センチ重さ1.4トン、巨大な牛がオーストラリアに出現「大きくなりすぎて命が助かる」】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/10/28(日) 05:03:59.81 ID:CAP_USER9
      http://www.afpbb.com/articles/-/3194314?cx_part=latest

      DNA検査の「自分探し」に米国熱狂、人種差別助長への警鐘も
      2018年10月27日 9:00 
      発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

      【10月27日 AFP】単なる好奇心、あるいは自分は何者かという問いの答えを見つけるため、何百万人もの米国人が、インターネットで販売されているDNA検査キットを使って、自身のルーツを調べている。

       だが、この「自分探し」への熱狂が人種的なステレオタイプを助長し、人種間の分断が深まる恐れがあると、専門家らは警鐘を鳴らしている。

       少量の唾液から顧客のゲノム(全遺伝子情報)を解析し、他人のDNAとの比較からそれぞれの出自を調べるサービスを、多くの企業が100ドル(約1万1200円)程度の検査料で提供している。

       元々、国民の大部分が移民だった米国では、家系図が人々の想像をかき立てる。このためDNA検査は人気が高い。DNA検査大手、アンセストリー(Ancestry)と23andMeの2社によると、これまで検査を受けた人の数は1500万人に達しているという。

      続きはソースで

      【【自分探し】DNA検査の「自分探し」に米国熱狂、人種差別助長への警鐘も 】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/10/27(土) 10:31:51.13 ID:CAP_USER9
      九頭竜川で「アレチウリ」の駆除

      *ソース元にニュース画像あり*

      http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukui/20181026/3050000718.html
      ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

      強い繁殖力で農作物に被害をもたらす国の特定外来生物、
      「アレチウリ」の駆除が坂井市の九頭竜川沿いで行われました。

      北米原産の「アレチウリ」はウリ科のつる植物で、繁殖力が強く1日に5メートル以上成長することもあり、
      アレチウリに覆われた大豆畑が壊滅するなど国内で大きな被害が出ています。

      続きはソースで

      【【1日に5メートル以上成長することもある凄い奴!】九頭竜川で「アレチウリ」の駆除 】の続きを読む