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      カテゴリ:ワールドニュース > 食品・飲料

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/26(月) 08:00:35.23 ID:CAP_USER9
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      畳1畳分のスペースがあれば、自宅で魚の養殖ができるようになった。しかも、高級魚のヒラメ。一獲千金となるのか。

      重さ約1キロの立派なヒラメ。鮮魚店なら5000円は下らない高級魚だ。実はこれ、部屋の中で育てられたちょっと変わった養殖ヒラメ。

      前橋市内の和食店でコースとして提供され、評判は上々だ。味良し、食感良しの部屋の中で育った養殖ヒラメ。ふるさとを訪ねてみると…。

      畳1畳分ほどの水槽に折り重なるように生息するヒラメ。一体、何匹いるのだろうか。餌(えさ)を与えてみると動き出した。この水槽で養殖されているのは約40匹。

      1つの水槽で最大150匹まで飼育できるという。この見た目のヒラメを飼いたいかどうかは別にして、家庭でも養殖が可能だという。必要なのは水槽を置く畳1畳分程度のスペース。

      しかも、飼育が簡単だという。ヒラメの養殖で一般的に使用されている専用の餌を一日1回与えるだけ。社長いわく、ヒラメたちが元気よく餌を食べる姿を見ると愛着が湧き、生きがいにもつながるという。

      水槽の水はペットショップでも買える人工海水だ。ポイントは水替えを不要にした循環システムだ。汚れた水をバクテリアなどを使い、主に3つの工程を経て海水水分を損なわず水を奇麗にし、水槽に戻すことができるという。

      稚魚から出荷までの期間は約1年。部屋の中での養殖は気象条件に左右されないため、安定的な養殖が見込めるという。自宅から高級魚を出荷するという日は果たしてくるのだろうか。

      ソース全文はこちらで
      https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180222-00000046-ann-soci

      【【養殖】自宅でヒラメを養殖「1畳分スペースでヒラメ150匹」本当に儲かる?】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2018/02/08(木) 01:53:02.37 ID:CAP_USER9
      〈日本コカ・コーラ、「カナダドライ ザ・タンサン」で炭酸水市場に本格参入〉

      日本コカ・コーラが3月から炭酸水市場に本格参入する。2月7日に発表された新商品は「カナダドライ ザ・タンサン・ストロング」と「カナダドライ ザ・タンサン・レモン」の2品(490mlPETボトル/121円、3月26日発売)。ともに強い刺激とキレのある味わいにこだわった強炭酸水だ。

      日本コカ・コーラ社の和佐高志副社長は、炭酸水市場について以下の通り語っている。

      「近年の炭酸飲料市場の中で、最も高い成長率を示しているのが炭酸水だ。炭酸水を飲む場面として、朝の目覚めの一杯や仕事中の気分転換、そして食事の際など、日本でも大人の年代を中心に炭酸水のストレート飲用、いわゆる直(じか)飲みが習慣化しつつある。また、昨今の消費者には、水にはない刺激と健康的価値から、炭酸水を飲んでリフレッシュしたいというニーズがある」。
       

      炭酸水の生産量推移
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      「カナダドライ ザ・タンサン・ストロング」(左)と「カナダドライ ザ・タンサン・レモン」(右)
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      ソース全文はこちらで
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00010000-ssnp-bus_all&p=1

      【【シュワシュワ】タンサンブーム、10年で7倍超 急成長する炭酸水市場】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 影のたけし軍団 ★ 2018/02/02(金) 10:24:10.87 ID:CAP_USER9
      コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンは、レジ横のコーヒー「セブンカフェ」を3月に全面刷新する。
      味わいを一段と向上させ集客力を高める。全面刷新は2013年の導入後、初めて。

      セブンカフェは年間合計で10億杯近くを売る人気商品だ。

      今回、コーヒー豆だけでなく焙煎方法を変え、1杯ごとに使う豆の量も従来比1割増やす。
      より香ばしく、深い味わいが感じられるようになるという。

      価格はホットコーヒーのレギュラーサイズで100円(税込み)など全品で据え置く。
      セブンカフェは手軽にいれたてコーヒーが味わえるレジ横のサービスとして定着した。来店客に「ついで買い」を促す効果もある。

      セブン―イレブンの既存店客数は昨年12月まで6か月連続で前年割れと苦戦が続いており、
      セブンカフェの刷新で巻き返しにつなげたい考えだ。
      http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180201-OYT1T50149.html?from=ytop_main7

      【【セブン・イレブン】 3月に新コーヒー発売】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 水星虫 ★ 2018/01/30(火) 06:32:54.88 ID:CAP_USER9
      「白いイチゴ」栃木県が開発

      http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20180129/1090001118.html
      ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

      イチゴの生産量が日本一の栃木県は、特色ある県内産の品種を増やそうと、
      実が白い、大粒のイチゴを開発し新しい品種として国に登録の出願をしました。

      栃木県が新たに開発した白いイチゴは、「栃木iW1号」と呼ばれ、実が表面から中まで白く、
      粒は重さがおよそ20グラムと大きめで甘みが強いのが特徴です。
      栃木県のイチゴ専門の研究所で既存の白い品種と赤い品種をかけあわせて作られ、
      今月26日に新しい品種として農林水産省に登録の出願をしました。

      栃木県は主力品種の「とちおとめ」を中心にイチゴの生産量が年間2万5000トンと、
      50年連続で全国1位を維持していますが、新たな特色ある品種を増やそうと
      6年かけて開発を進めてきました。

      県は白いイチゴの名前を公募し、ことしから試験的に栽培したうえで、
      2年後の2020年に苗を農家に販売する予定で、赤いイチゴと紅白のセットにして
      贈答用などの需要も見込んでいるということです。

      栃木県の福田知事は会見で、
      「ほかのものに負けない白いイチゴが誕生した。完熟のキウイのような今までにない味だ。
      首都圏や関西、さらに海外を視野に入れて販売に取り組みたい」
      と述べました。

      【[新]白いいちごの名前募集・栃木】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な 記憶たどり。 ★ 2018/01/25(木) 13:53:21.64 ID:CAP_USER9
      http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/25/news079.html

      1947年に発売された梅の花本舗(東京都荒川区)の駄菓子「梅ジャム」が、2017年12月をもって
      製造を終了していたことが分かりました。唯一の作り手である高林博文さん(87)が体力に限界を感じ、
      創業70年の節目に引退を決意したのが主な理由です。

      「梅ジャム」は、梅肉に砂糖やでんぷん、小麦などを加えて煮詰めたペースト状の駄菓子。
      紙芝居で販売する駄菓子のラインアップが数少なかった当時、せんべいに塗って味を変えられるような
      一品があれば人気が出るのではと考え高林さんが開発しました。以降、遊び疲れたときに食べると
      しょっぱい味がアクセントになるとして、関東を中心に長きに渡って愛されて続けてきました。

      梅の花本舗に取材したところ、商品は創業当時から高林さんが1人で製造しており、手作業の割合も多く
      87歳の身体ではもう作るのが難しいとのこと。作り方も誰にも教えておらず後継者もいないため、
      製造終了に至ったといいます。賞味期限は1年で、市場に出回っている在庫分が最後の「梅ジャム」となります。

      1月下旬にTwitterで、梅の花本舗の廃業を知ったという趣旨のツイートが2万回以上リツイートされるなど
      話題になっていました。「惜しすぎる」「何だか寂しい」「行かないで、私の昭和」「せんべいにつけて食べるのが
      大好きだった」と、昭和の味が消えゆくことを悲しむ声が寄せられています。


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      【【だがし】昭和の駄菓子「梅ジャム」製造終了。】の続きを読む