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      カテゴリ:国内ニュース > 防衛・軍事

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      1: 最速ニュース+ 2019/07/24(水) 17:54:37.25 ID:8Utr27gy9.net
      韓国と日本の戦闘機30機近くが出動と報道
      2019/7/24 11:20 (JST)7/24 11:25 (JST)updated
      c一般社団法人共同通信社
      https://this.kiji.is/526585315926885473

       【ソウル共同】ロシア、中国両軍の爆撃機計4機が23日に日本と韓国の防空識別圏に入ったことに対し、24日付の韓国紙、朝鮮日報は、韓国軍から18機、日本の航空自衛隊から10機程度の戦闘機が出動し、計30機近くがそれぞれの防空識別圏から離脱するよう対処に当たったと報じた。

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/28(月) 10:17:27.66 ID:wJmZ/nFt9
       米国を狙った大陸間弾道ミサイル(ICBM)への迎撃態勢を強化するため、米政府が大型固定式レーダーの日本配備で協力を求める意向を持っていることがわかった。近く日本政府に打診し、協議を始めたい考えだ。中国、ロシア、北朝鮮による対米攻撃を念頭に置いている。

       複数の日米関係筋が明らかにした。

       日本への配備を検討しているのは「HDR(米本土防衛レーダー)」と呼ばれる新型のレーダー。米本土のほかハワイ、米領グアムなどに向かうICBMを発射地点近くから追尾する。人工衛星を攻撃する「キラー衛星」やスペースデブリ(宇宙ゴミ)の監視にも利用するほか、レーダーが得た情報は自衛隊と共有する方向だという。

       米軍は2023年にハワイで同型レーダーの運用を始める予定だ。日本配備は25年までに行い、ハワイのレーダーと連携運用することを目指している。

      (ここまで364文字 / 残り760文字)

      2019年01月28日 07時17分
      YOMIURI ONLINE
      https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190128-OYT1T50013.html
      no title

      【【軍事】ICBMへの迎撃態勢を強化、米政府が日本に新レーダー配備検討…中露北を念頭  】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/26(土) 08:04:23.35 ID:UnS5nCEE9
       防衛省は、今春に計画していた海上自衛隊の護衛艦「いずも」の韓国への派遣を取りやめる方向で検討に入った。韓国海軍駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題を受け、韓国との防衛協力を当面縮小し、冷却期間を置く必要があると判断した。複数の政府関係者が25日、明らかにした。

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      2019.1.26 05:00
      https://www.sankei.com/politics/news/190126/plt1901260003-n1.html

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      1: 最速ニュース+ 2019/01/24(木) 07:13:04.39 ID:zGK7E3/G9
      旧陸軍の隊員、199人が訓練中に死亡した「八甲田雪中行軍遭難事件」の教訓を忘れまいと、当時の部隊の経路をたどる陸上自衛隊の訓練が青森市の八甲田山系で始まりました。

      この訓練は、明治35年、八甲田山系で訓練をしていた旧陸軍の隊員199人が死亡した「八甲田雪中行軍遭難事件」の教訓を忘れないようにと、陸上自衛隊第5普通科連隊が毎年行っています。
      旧陸軍の部隊が青森市筒井の兵舎を出発した日から117年にあたる23日は、およそ600人の隊員が青森市小峠の山のふもとを出発しました。
      真っ白な戦闘服に身を包んだ隊員たちは、20キロのリュックサックを背負いながらスキーを履き、8キロの道のりをおよそ5時間かけて行進しました。
      そして、明治35年の遭難事件の際に雪の中から救出された後藤房之助伍長の銅像の前に到着すると、銅像に敬礼して亡くなった人たちの冥福を祈りました。
      陸上自衛隊第5普通科連隊の古賀博彦連隊長は「隊員全員がきょうの訓練をけが無く終えることができて安心している。過酷な環境に対応できるよう訓練を重ねたい」と話していました。
      隊員たちは、このあと、寒さをしのぐための穴を掘って山中で1泊し、24日は10キロの道のりを行進する予定だということです。

      ソースに動画あり
      https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20190123/6080003667.html

      【【毎年恒例】八甲田山で陸上自衛隊が雪中行進訓練  】の続きを読む

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      1:最速ニュース+な ばーど ★ 2019/01/09(水) 10:28:12.19 ID:GEQH3eM49
       政府が、米軍空母艦載機の離着陸訓練(FCLP)の移転候補地となっている馬毛島まげしま(鹿児島県西之表市)について、地権者との間で近く売買契約を結ぶ見通しとなった。日米両政府が2011年に馬毛島を候補地に選んで以来、長く停滞していた買収交渉が決着することになる。

       買収にメドをつけたことは在日米軍の訓練環境の改善につながり、日米の安全保障体制を強化する意味でも意義は大きい。

       関係者によると、購入額は160億円。防衛省と島の大部分を所有する東京都内の開発会社が、週内にも仮契約を結ぶ。3月末までに島の引き渡しが実現する運びだ。

       馬毛島は、種子島の西約12キロにある。広さは約8平方キロで、住民はいない。政府は島の買収後に自衛隊施設を整備し、米軍が共同使用できるようにする。沖縄県の米軍普天間飛行場に所属する輸送機オスプレイの訓練移転など、沖縄の基地負担軽減も検討する。

      (ここまで386文字 / 残り303文字)

      2019年01月09日 07時16分
      YOMIURI ONLINE
      https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190108-OYT1T50136.html?from=ytop_main3
      no title

      【【政府】米軍空母艦載機の離着陸訓練(FCLP)の移転候補地、鹿児島・馬毛島買収で合意へ】の続きを読む