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      カテゴリ:海外ニュース > アメリカ

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      1: 最速ニュース+ 2020/01/04(土) 17:54:30.12 ID:WErDCVfr9
      米軍、中東に約3000人増派 脅威の高まりに対応=国防総省
      2020年1月4日07時50分

       [ワシントン 3日 ロイター] 
      - 米国防総省は3日、第82空挺師団から中東に約3000人を増派すると発表した。中東地域で米軍に対する脅威が高まる中での予防措置という。

       また匿名の米高官は、レバノンの大使館防衛などに向け、欧州を拠点とする第173空挺師団の一部派遣なども検討されていると述べた。

       国防総省は声明で、「米国の国民と施設に対する脅威レベルの高まりに対応する適切かつ予備的な措置」としてクウェートに増派し、予備部隊の再構築を支援するとした。今週発表された約750人の米兵派遣に加わることになる。

      http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKBN1Z228K.html

      【【米国】レバノンなど中東に空挺団3000人派兵 予防的措置だから・・・】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 13:53:54.19 ID:W8KU1ZqG9
      航空機を作るBoeing(ボーイング)が、危険な任務で飛ぶ有人航空機をサポートする、AI搭載の無人航空機「ロイヤル・ウィングマン」を発表しました。


      BOEINGいわく、これは既存の軍用機とスマート・チームとして機能し、空中ミッションを補完し拡張するように設計されているとあります。

      主な任務
      正式名称は「Loyal Wingman - Advanced Development Program」。現在作られた3機は今後、主に諜報、監視および偵察任務を担うようになり、電子戦を支援します。今のところ、「ロイヤル・ウィングマン」が武装するかどうかは定かではありませんが…技術的には簡単にできちゃうでしょうね。

      最強の僚機となるか
      POPULAR MECHANICSによりますと、これは豪州の国際航空ショーで発表され、全長約11.6mで航海距離が2,000海里(約3,700km)になるだろうとのこと。

      性能的には戦闘機並で、半自律的に飛行しつつも、近くの航空機または地上管制ステーションのいずれかからも制御できるとのこと。同伴する有人航空機のために地上レーダーを識別したり、妨害電波を出したりと、未来の空中戦ではこうしたサポート機に囲まれてコンバットを繰り広げるようになるのでしょうね。

      「ロイヤル・ウィングマン」をサポートに付ければ、陸海空すべての戦闘で優位に立つことができます。初飛行は2020年になるとのこと。ツルっとしたこの機体が、どのように空を飛ぶのか見てみたいですね。

      Source: facebook, POPULAR MECHANICS, BOEING


      3/16(土) 12:11配信 ギズモード・ジャパン
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010004-giz-sci
      その名も「Loyal Wingman」=忠実なるウィングマン(僚機)
      no title

      【【軍事】ボーイング、戦闘機の傍らで活躍する補助ドローン「ロイヤル・ウィングマン」を発表 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/04(月) 06:57:04.05 ID:Y1nKajEL9
      トランプ米大統領は3日、米CBSテレビのインタビューで、かねて意欲を示してきた在韓米軍の撤収について「そうした計画はない。これまで議論したことすらない」と表明した。北朝鮮による核放棄の見返りとしてトランプ氏が規模の縮小や撤収に応じるとの懸念がくすぶっているが、現時点では検討していないとの立場を明確にした。

      続きはソースで

      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40847760U9A200C1000000/

      【【トランプ大統領】在韓米軍の撤収「そうした計画はない」】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/01(金) 22:40:21.60 ID:B7xHPKRT9
      2019/02/01
      米 核軍縮INF全廃条約の破棄を発表 ロシアに正式通告 半年後に失効へ(22:39)

      NHK速報

      【【米国】核軍縮INF全廃条約の破棄を発表 ロシアに正式通告 半年後に失効へ】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/01(金) 10:28:15.82 ID:VMPpTO449
      米、アップルの中国人技術者を逮捕 自動運転の秘密盗んだ疑い
      2019年2月1日 9:38 AFPBB
      http://www.afpbb.com/articles/-/3209157?act=all

      【2月1日 AFP】米アップル(Apple)の自動運転技術の企業秘密を盗んだとして、米連邦捜査局(FBI)がアップルに勤務していた中国人技術者を逮捕していたことが分かった。

       カリフォルニア州の裁判所に提出された訴追請求状によると、陳継忠(Jizhong Chen)容疑者は1月、中国への渡航予定日の前日に逮捕された。容疑者は中国の自動運転車開発会社の求人に応募していたという。

       電気技師の陳容疑者は昨年6月にアップルに入社し、自動運転車のハードウエア開発チームに所属していた。
       
       昨年12月、陳容疑者はアップルから、勤務成績に改善すべき余地があると通告された。今年1月に陳容疑者が自動運転車開発に関する写真を撮影していることに同僚が気づき、上司に報告。
      内部調査の結果、陳容疑者が企業秘密を撮影したデータの他、図やマニュアルを含む2000以上のファイルを会社のパソコンから個人所有のパソコンにコピーしていたことが明らかになった。

       陳容疑者はアップルに対し、解雇された場合の「保険」として情報をコピーしたと主張したが、写真の中には6月に撮影されたものも含まれていたという。内部調査結果を受けて陳容疑者は停職処分となり、調査結果はFBIにも伝えられた。


       企業秘密の窃盗で有罪になれば、陳容疑者は最大で禁錮10年、罰金25万ドル(約2700万円)の刑を言い渡される可能性がある。
      昨年7月にも中国人のアップル元社員が自動運転車の機密情報を盗んだ容疑で起訴されているが、訴追請求状によると今回の件とは無関係とみられるという。(c)AFP

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