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      2019年03月

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/17(日) 01:28:27.20 ID:foVmc4Mg9
      2019年3月16日 19時34分
      共同通信

       軍事応用が可能な基礎研究に助成する防衛省の公募制度を巡り、日本天文学会は16日、「人類の安全や平和を脅かすことにつながる研究や活動はしない」との声明をまとめたと発表した。

       日本学術会議は2017年の声明で、公募制度を「政府による介入が著しく、問題が多い」と指摘。学会や大学に軍事研究に関する指針の策定などを求めていた。

       宇宙から飛来する微弱な電波を検出する技術をレーダーに転用できるなど、天文学の研究は軍事研究につながりやすい。

       天文学会の調査では、会員の過半数が公募制度反対だが、声明を巡っては意見の対立もあったという。

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16170926/

      【日本天文学会が防衛省の軍事応用研究公募に声明「人類の安全や平和を脅かすことにつながる研究や活動はしない」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/17(日) 09:20:47.73 ID:bGAaJHl99
      https://r.nikkei.com/article/DGXMZO42579150X10C19A3I00000?n_cid=SNSTW001

      シャンゼリゼで略奪、破壊 仏デモ、大統領休暇中止
      2019年3月17日 8:55

      【パリ=共同】フランスで16日行われたマクロン政権に抗議する黄色いベスト運動のデモで、一部の参加者や便乗した過激派が暴徒化し、パリのシャンゼリゼ大通りに並ぶ複数のブランド店で略奪、老舗カフェなど数々の店舗を破壊した。放火も相次ぎ、18週連続のデモとなった今回、極めて深刻な被害が出た。警察はパリで230人以上を拘束した。

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      【【フランス】シャンゼリゼで略奪・破壊 黄色いベスト運動デモ18周目、マクロン大統領休暇中止 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 08:09:43.16 ID:gfG7QM3E9
      https://www.afpbb.com/articles/-/3215984?act=all

      中国企業を利用したスパイ活動「決してない」 李克強首相
      2019年3月15日 18:34 
      発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 米国 北米 ]

      【3月15日 AFP】中国の李克強(Li Keqiang)首相は15日、中国政府が自国企業に外国でスパイ活動をさせることは「決してない」と述べた。

       米国はかねて、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)が中国のスパイ活動に利用されている恐れがあり、安全保障上の脅威となっていると警告。ファーウェイの第5世代(5G)移動通信網技術を市場から排除するよう同盟国に働き掛けている。

      続きはソースで

      【【中国】企業を利用したスパイ活動「決してない」 李克強首相 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 11:21:24.72 ID:0xswqdOw9
       北朝鮮の平壌で6、7の両日、朝鮮労働党の第2回党初級宣伝活動家大会が行われた。初級宣伝活動家とは、行政機関や工場など末端の職場単位で置かれた党組織で、思想教育やプロパガンダを担当する人々だ。

      金正恩党委員長はこの大会に「斬新な宣伝・鼓舞によって革命の前進原動力を倍加していこう」というタイトルの書簡を送っているのだが、その中に、実に衝撃的な内容が含まれている。何と、父である故金正日総書記を、婉曲な表現ながらも否定しているのだ。

      金正恩氏は、父の「異常な女性遍歴」を忌み嫌っていたとの説は以前からあるが、このような形で父親批判が出てくるとは思わなかった。

      続きはソースで

      http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16168211/

      【【北朝鮮】実は「父親嫌い」だった金正恩氏 「異常な女性遍歴」が原因か  】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/03/16(土) 13:53:54.19 ID:W8KU1ZqG9
      航空機を作るBoeing(ボーイング)が、危険な任務で飛ぶ有人航空機をサポートする、AI搭載の無人航空機「ロイヤル・ウィングマン」を発表しました。


      BOEINGいわく、これは既存の軍用機とスマート・チームとして機能し、空中ミッションを補完し拡張するように設計されているとあります。

      主な任務
      正式名称は「Loyal Wingman - Advanced Development Program」。現在作られた3機は今後、主に諜報、監視および偵察任務を担うようになり、電子戦を支援します。今のところ、「ロイヤル・ウィングマン」が武装するかどうかは定かではありませんが…技術的には簡単にできちゃうでしょうね。

      最強の僚機となるか
      POPULAR MECHANICSによりますと、これは豪州の国際航空ショーで発表され、全長約11.6mで航海距離が2,000海里(約3,700km)になるだろうとのこと。

      性能的には戦闘機並で、半自律的に飛行しつつも、近くの航空機または地上管制ステーションのいずれかからも制御できるとのこと。同伴する有人航空機のために地上レーダーを識別したり、妨害電波を出したりと、未来の空中戦ではこうしたサポート機に囲まれてコンバットを繰り広げるようになるのでしょうね。

      「ロイヤル・ウィングマン」をサポートに付ければ、陸海空すべての戦闘で優位に立つことができます。初飛行は2020年になるとのこと。ツルっとしたこの機体が、どのように空を飛ぶのか見てみたいですね。

      Source: facebook, POPULAR MECHANICS, BOEING


      3/16(土) 12:11配信 ギズモード・ジャパン
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010004-giz-sci
      その名も「Loyal Wingman」=忠実なるウィングマン(僚機)
      no title

      【【軍事】ボーイング、戦闘機の傍らで活躍する補助ドローン「ロイヤル・ウィングマン」を発表 】の続きを読む