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      2019年02月

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/05(火) 11:02:41.50 ID:nzjEgwkX9
       安倍晋三首相は4日、ドイツのメルケル首相と官邸で会談し、安全保障分野での協力推進のため、両国の機密情報の交換を可能とする「情報保護協定」を締結することで大筋合意した。米中貿易摩擦や保護主義の台頭を念頭に自由貿易の重要性を確認したほか、6月に大阪で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)を見据えた協力強化でも一致した。

      続きはソースで

      2019.2.4 22:10
      https://www.sankei.com/politics/news/190204/plt1902040042-n1.html

      【【日独首脳会談】“親中”メルケル氏が中国を牽制】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/03(日) 20:22:31.92 ID:b68Zh3aY9
      問題の論文は、元ロシア軍高官で軍事専門家のアナトリー・ザイツェフ氏が軍事週刊紙「軍事産業クーリエ」(電子版)に寄せた
      「クリール諸島(北方領土と千島列島)への攻撃――考えられるシナリオ」だ。ザイツェフ氏は極東地域に限れば、戦闘機や潜水艦などの空海軍力で日本はロシアを上回り、優位に立つと分析。
      日本は「軍事力による領土奪還」を将来の目的とし、「ウラルまで至る偉大な日本構想」を放棄していないと主張した。

       日本が武力行使で係争地に乗り込むシナリオは荒唐無稽も甚だしいが、これを主要メディアが相次いで報道。大手紙の「イズベスチヤ」(電子版)、
      国営テレビの「ロシア1」や「レグヌム通信」などが報じたものだから、大騒ぎになっている。
      しかも、拡散したのは安倍首相が施政方針演説で明治天皇が日露戦争中に国民を鼓舞するために詠んだ御製を引用して以降だ。
      https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/246799

      【安倍首相が日露戦争時に天皇が詠んだポエムを軽率に引用したせいで「日本が攻めてくる」とロシアで大騒ぎに】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/04(月) 06:57:04.05 ID:Y1nKajEL9
      トランプ米大統領は3日、米CBSテレビのインタビューで、かねて意欲を示してきた在韓米軍の撤収について「そうした計画はない。これまで議論したことすらない」と表明した。北朝鮮による核放棄の見返りとしてトランプ氏が規模の縮小や撤収に応じるとの懸念がくすぶっているが、現時点では検討していないとの立場を明確にした。

      続きはソースで

      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40847760U9A200C1000000/

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/04(月) 07:27:48.54 ID:bIxagpTU9
      あなたの職業はどこにありますか?

      野村総合研究所が4年前、英オックスフォード大と共同研究した試算によると、2030年ごろ、日本の労働人口の49%が人工知能(AI)やロボットに代替される可能性があるという。601種の職業ごとに、自動化される確率をはじき出した。独立行政法人の労働政策研究・研修機構が「職務構造に関する研究」(12年)で報告している職業を対象にした。

      最も置き換えられやすいのは電車の運転士――。自動化の確率は99・8%だった。決まった時間に決まったルートを運行するため、不測の事態が起きにくいと考えられるためだ。すでに東京臨海部を無人で走る新交通システム「ゆりかもめ」などの実例がある。

      似たような職業として路線バスやタクシーの運転手が上位に入っている。いずれも各地で自動運転の実証実験や導入検討の動きがある。

      ▼続きはソースでご覧ください
      https://www.asahi.com/articles/ASM147S6MM14ULFA027.html

      【【研究】2030年ごろ、日本の労働人口の49%が人工知能やロボットに代替される可能性 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/03(日) 09:45:48.51 ID:kpgt3MTQ9
      8年前に起きた福島第一原子力発電所の事故のあと、全国の多くの原発が長期間停止し、トラブルを経験していない若手が増える中、中国電力の島根原発では、全国の原発で初めてAI=人工知能がトラブルの兆候を未然に知らせるシステムの導入を検討していることが分かりました。

      全国各地の原発は、福島第一原発の事故のあと、再稼働した一部を除いて長期間、運転を停止していて、ベテランの運転員が退職する一方、トラブルを経験していない若手が増えているため、トラブルを未然に防ぐことができるかが課題になっています。

      中国電力の島根原発でも、1号機の廃炉が決まり、2号機が再稼働を目指して国の審査を受けているほか、新たに3号機の建設が進められていますが、現在稼働している原発はありません。

      こうしたことから中国電力では、全国の原発で初めてAI=人工知能がベテランの運転員のようにトラブルの兆候を未然に知らせるシステムの導入を検討していることが分かりました。

      具体的には、原発の設備や配管などにかかる圧力や温度、振動数など3500点ほどのデータで、これまでの運転記録をもとに少しでも異常な変化が出た場合、自動で感知します。

      そしてAIが、このデータを全国の原発で過去に起きたおよそ4000件のトラブルの運転記録と照らし合わせてどのようなトラブルにつながる可能性があるかを予測し、最適な対応方法をいち早く運転員に伝えるということです。

      中国電力の林司原子力安全技術部長は「人と機械がそれぞれ担うべきパートを分担し、互いに安全性を高め合うシナジー効果を発揮し、原発の安全運転につなげたい」と話しています。

      中国電力は、運転員がAIに頼りすぎて誤った対応をしないよう、システムの効果的な導入を検討していきたいとしています。

      (ソース)※動画有り
      中国電力 “AIで原発トラブル兆候を未然に” 導入検討 (動画有り) 2019年2月3日 5時35分 NHK
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190203/k10011801411000.html

      【【中国電力】 AIで原発トラブル兆候を未然に防ぐ】の続きを読む