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      2019年02月

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/11(月) 09:31:21.87 ID:Qs7+gNn89
      ・1月22日に開かれた日露首脳会談について、週刊新潮が報じた
      ・領土問題に進展がないのに、なぜ安倍首相は毎回来るのかとロシア紙は報道
      ・領土の合意をエサに、安倍首相が弄ばれているとのレポートも出ているそう

       ツバメ一羽だけでは春は来ず。そんな諺(ことわざ)がロシアにはある。「わずかな兆候だけで結論を急ぐな」との意味だという。日露交渉の進展へと前のめりになる日本のメディアへの警句のごとし。

      続きはソースで

      2019年2月11日 5時57分
      デイリー新潮
      http://news.livedoor.com/article/detail/16003666/
      no title

      【【ロシア】「成果がないのに、なぜアベが毎回来るのか分からない」ロシア紙】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/09(土) 22:10:55.06 ID:o5aGkDrx9
      ロシア軍が新たに光学兵器を開発。

      特殊な光線を照射することで、兵士に幻覚を見せる・自分がどこにいるか分からなくさせる・めまいや吐き気を催すなどの効果があるのだそうです。

      ロシア海軍が非致死性の兵器として開発した『フィリン(Filin)』を軍艦2隻に搭載した、とロシアの国営通信社「RIA Novosti」が発表しました。

      この兵器はストロボライトにも似た光線を発射することで、「交戦相手の夜間の視認能力を低下させる」目的があるとのこと。

      続きはソースで

      (写真)新兵器フィリン
      no title


      RT 2019年2月4日10:09(英語)
      https://www.rt.com/russia/450489-russian-navy-system-hallucinations/



      【【ロシア】敵の兵士を盲目にして幻覚を見せ嘔吐させる新兵器開発 (写真あり)】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 19:00:15.81 ID:A78u/2yb9
       日本列島を載せた陸側の岩板(プレート)の下に海側のプレートが沈み込み、巨大地震を引き起こす南海トラフについて、紀伊半島南東の太平洋沖を掘削して海底下約5200メートルのプレート境界面の状態を調べ、地震発生の仕組みを探る計画に着手していた海洋研究開発機構は8日、境界の調査を断念したと発表した。

       同機構は昨年10月、世界最高の掘削性能を持つ地球深部探査船「ちきゅう」を使い調査を開始。同12月、科学掘削の世界最深記録となる海底下3262・5メートルまで掘削したが、地盤が脆弱(ぜいじゃく)で穴が崩れ、掘り続けられなくなった。他の経路での掘削を模索したが、適切な方法が見つからなかったことからプレート境界への到達は不可能と判断した

      続きはソースで 

      2019.2.8 16:47
      産経新聞
      https://www.sankei.com/affairs/news/190208/afr1902080028-n1.html

      【【巨大地震】南海トラフ、プレート境界面の掘削調査断念 海底下3262メートルで穴が崩れる 海洋機構 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 17:04:17.91 ID:A78u/2yb9
       安倍晋三首相は衆院予算委員会で、北方領土を巡るロシアとの交渉について4島返還から後退したのかとの指摘に「いかに静かな交渉ができるかにかかっている。批判を甘受しても交渉を進める努力を重ねたい」と述べた。

      2019/2/8 16:532/8 16:57updated
      共同通信
      https://this.kiji.is/466512604832351329

      【【安倍首相】北方領土を巡るロシアとの交渉「批判甘受しても進める」 】の続きを読む

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      1: 最速ニュース+ 2019/02/08(金) 05:42:38.12 ID:NMmp5Z5e9
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190208/k10011807881000.html

      北海道上空に観測史上最強レベルの寒気 厳しい寒さに十分注意
      2019年2月8日 5時35分気象

      8日は北海道の上空に観測史上最も強いレベルの寒気が流れ込み、札幌市などでは日中でも最高気温が氷点下10度前後の厳しい寒さが予想されています。水道管の凍結や体調の管理などに十分な注意が必要です。

      気象庁によりますと、北日本の上空には非常に強い寒気が南下していて、特に北海道では上空1500メートルで氷点下24度以下という、観測史上最も強いレベルの寒気が流れ込んでいます。

      午前5時の気温は、北海道の北見市で氷点下11度9分、旭川市で氷点下12度9分、札幌市で氷点下11度1分、東北でも青森市で氷点下6度7分、盛岡市で氷点下5度8分などとなっています。

      日中も気温が上がらず、北海道旭川市で氷点下12度、札幌市で氷点下11度、青森市で氷点下6度などと、ところによって平年を10度ほど下回る厳しい寒さになる見込みです。

      気象庁は、水道管の凍結や交通への影響、体調の管理に十分注意するよう呼びかけています。

      また、関東甲信では、上空の寒気や低気圧の影響で、あす土曜日は山沿いを中心に雪が降り、東京23区など平野部でも積もるおそれがあり、今後の情報に注意が必要です。

      偏西風の蛇行が影響

      気象庁によりますと、北海道付近に強い寒気が流れ込む要因として挙げられるのは日本の上空を西から東へと吹く「偏西風」の蛇行です。

      偏西風の北側には北極や大陸付近の寒気があります。

      8日は、この偏西風が北海道の南側に蛇行しているため、北極付近にあった強い寒気が流れ込んでいるということです。

      偏西風の蛇行による強い寒気の流入は、先月末には、アメリカ中西部の寒波をもたらしたとされています。

      【【最強寒波が日本上陸か!】北海道上空に観測史上最強レベルの寒気 厳しい寒さに十分注意 8日】の続きを読む