• by
  • 画像の説明

    政治・社会 経済・ビジネス 外交・安全保障 テロ・紛争・戦争・崩壊 人災・天災 オピニオン・提言系 科学技術 欧米・ロシア・その他 中東・アフリカ 韓国・北朝鮮 中国・アジア 歴史 事件・時事 生活・雑学 雑感・食べ物・アニメ・マンガ・映画他 ・ 宗教・精神世界・Xファイル

      2018年12月

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 06:05:05.34 ID:CAP_USER9
      2018年12月24日 5時17分
      北方領土問題を含む平和条約交渉の進展を目指し来月予定される日ロ首脳会談を前に、ロシア側からはけん制とも受け取れる発言が相次いでいますが、日本政府は、ロシアが重視する経済協力も推し進める姿勢を示し、首脳会談に向けた環境整備を図る方針です。

      北方領土問題を含むロシアとの平和条約交渉をめぐり、安倍総理大臣とプーチン大統領は先月、「平和条約を締結したあと歯舞群島と色丹島を引き渡す」とした1956年の日ソ共同宣言を基礎に交渉を加速することで合意しました。

      安倍総理大臣は来月20日ごろにモスクワを訪問しプーチン大統領と会談することで調整を進めていて、これに先立つ来月14日には外相レベルや事務レベルでも協議が行われる見通しです。

      ただ、プーチン大統領が、仮に北方領土を引き渡す場合には、アメリカ軍が展開しないことなどについて日本からの確約などがないかぎり交渉の進展は望めないという認識を示すなど、ロシア側からは日本側へのけん制とも受け取れる発言が相次いでいます。

      これを受けて、日本政府は、北極圏でのLNG=液化天然ガスの開発プロジェクトなどロシアが重視する経済協力も推し進める姿勢を示し、首脳会談に向けた環境整備を図る方針です。
      https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181224/k10011758161000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

      【【外交】政府、日ロ首脳会談へ経済協力推進の姿勢 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      dish-antenna-3416594_640

      1:最速ニュース+な WATeR ★ 2018/12/24(月) 08:11:24.24 ID:CAP_USER9
      日本に新レーダー配備検討=米軍、ミサイル防衛で―中ロの兵器対応、住民反発も
       【ワシントン時事】米国防総省が新型のミサイル防衛用「国土防衛レーダー」の日本への配備を検討していることが23日、複数の同省関係者への取材で分かった。

       日本政府とも協議している。2024米会計年度(23年10月~24年9月)中の配備を計画しているが、日本国内のどこに設置するかは未定。青森県と京都府に配備された早期警戒レーダー「TPY2」より強力なレーダーになる見通しで、地元住民から反発が出る可能性もある。

       国防総省は近く公表する中長期戦略「ミサイル防衛見直し(MDR)」で、北朝鮮の弾道ミサイルに加え、中国やロシアが開発する新型の極超音速兵器に対応する必要性を明確に打ち出す。宇宙配備型センサーや新たなミサイル防衛用レーダーを日本とハワイに設置することで、太平洋地域の「レーダー網の穴」を埋める計画だ。

       関係者によると、日本配備が検討されている国土防衛レーダーは「長距離弾道ミサイルの精密な追跡に加え、おとり弾頭の識別や迎撃の成否を分析する」。レーダーが収集した情報はアラスカ、カリフォルニア両州に配備された地上発射型迎撃ミサイル(GBI)などによる迎撃に活用される上、日本とも共有される。

       また、他国の人工衛星を攻撃する「キラー衛星」の監視や宇宙ごみの観測にも使われる見通し。23年度末までにハワイ・オアフ島に1基目が配備される予定で、候補地の環境影響調査が行われている。

      12/24(月) 6:37配信
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00000005-jij-n_ame

      【【米国】日本に新レーダー配備検討=米軍、ミサイル防衛で―中ロの兵器対応 日本政府と協議中 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 06:32:26.81 ID:CAP_USER9
      2018年12月23日19:52
      北海道付近は明日(24日)にかけて次第に冬型の気圧配置が強まるため、日本海側で荒れた天気となる所があり、注意が必要です。
      しかし、それ以上に気にしておいた方が良いのは年末寒波。年末28日から29日頃には12月としては過去最大級の寒波が流れ込み、雪や風もかなり強まる恐れがあります。
      帰省の足に影響が出る可能性も高く、早めの備えや対策、対応が必要です。

      今夜は北海道付近を気圧の谷が通過し、一時的に雪の降り方が強まる地域が多くなりそうです。
      明日は冬型の気圧配置に変わり、上空にも強い寒気が入ります。沿岸を中心に風が強まり、ふぶいて見通しが悪くなることもあるため、車での移動などには十分な注意が必要です。
      風が強いと吹きだまりが発生する恐れもあり、局地的には積雪が増えていることが考えられます。道路の状況などもしっかりと確認しながらの移動を心がけてください。
      また、寒気の影響で日中以降の気温が低く経過するため、凍結路面によるスリップ事故にも十分注意してください。

      28日から29日頃には札幌上空約5300メートル付近に、約-45度という非常に強い寒気が流れ込む見通しとなっています。
      札幌の観測で上空約5300メートル付近の気温が、12月に-45度を下回った年は1957年の統計開始から6年しかありません。
      午後9時の観測では、統計史上1位の記録が1984年12月24日に記録した-45.8度となっており、今回流れ込む寒気は過去最大級のものと言えます。

      上空の寒気が強いと、背の高い雪雲が発達しやすく、大雪をもたらすケースが多くなります。
      12月としては最も強い寒気が入った1984年の12月24日には、後志地方の共和で34センチ、翌25日も大雪が続いて38センチの降雪となり、2日間で72センチの雪となりました。
      今回の寒波も同じように大雪をもたらす恐れがあるため、交通機関への影響も含めて十分な注意が必要です。年末年始に向けた買い出しなども早めに済ませた方が良いかもしれません。

      また、28日から29日頃には北海道の西で低気圧が発達するため、冬型の気圧配置が強まります。各地で風もかなり強まる恐れがあり、明日よりもふぶきの規模が大きくなることも十分に考えられます。
      大雪によるものだけではなく、沿岸を中心に猛ふぶきや吹きだまりによる交通障害も発生する恐れがあるため、より影響が大きくなりそうです。

      全文
      https://tenki.jp/amp/forecaster/okamoto/2018/12/23/3077.html
      no title

      no title

      【【過去最大級】年末に過去最大級の寒波到来か】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 08:17:51.94 ID:CAP_USER9
      2018年12月24日 7時5分 掲載
      緑に光る体液を出す「ホタルミミズ」が、秋田市の秋田大学手形キャンパス内で見つかった。発見した中部大学(愛知県春日井市)の大場裕一准教授(48)=発光生物学=によると、県内では初の確認。これまで山形市と仙台市とされたホタルミミズの北限が、秋田市となった。

       ホタルミミズは、体長約3センチの小さなミミズで、冬にしか見つからない珍しい種類。日陰のジメジメした場所の地表付近に生息する。刺激を受けると、後端部付近から緑に光る粘液を出す。なぜ光る粘液を出すのか、どういう成分で光らせているのかなどは、解明されていないという。

      (全文 649 文字 / 残り 391 文字)
      https://www.sakigake.jp/news/article/20181224AK0002/
      no title

      【【ピカッ】東北で「光るミミズ」発見! 】の続きを読む

        このエントリーをはてなブックマークに追加
      fighter-jet-63090_640

      1:最速ニュース+な ガーディス ★ 2018/12/24(月) 07:07:41.89 ID:CAP_USER9
      旧型F15を米に売却検討 政府、装備品調達の財源に
      2018年12月24日 2:00 [有料会員限定]

      日本政府は航空自衛隊が保有する戦闘機「F15」の一部を米国に売却する検討を始めた。
      米国から新たに最新鋭ステルス戦闘機「F35」を105機追加取得する際の原資に充てる。
      財政再建を進めるなかで防衛費が膨らんでいることへの批判にも対応する。
      すでに日米高官が協議を始めており、機体の数や売却額など詳細を今後詰める。

      複数の政府高官が明らかにした。中古戦闘機の米国への売却は初めて。

      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39320080T21C18A2MM8000

      【【下取り】日本政府、旧型F15を米国に売却検討 F35調達の財源に 】の続きを読む