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      2018年03月

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      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/03/01(木) 07:45:58.41 ID:CAP_USER9
      http://www.afpbb.com/articles/-/3164590?cx_module=latest_top

      2018年3月1日 6:06 発信地:パリ/フランス
      【3月1日 AFP】米アリゾナ州立大学(Arizona State University)などの天文学者チームは28日、宇宙がビッグバン(Big Bang)で誕生した直後に生まれた宇宙最古の星々「ファーストスター」に由来する電波を、史上初めて検出したと発表した。この観測結果に科学界は騒然となっている。

       ファーストスターの痕跡検出に向けた取り組みは10年前から続けられてきたが、実際に観測できるのはまだ何年も先になると予想されていた。観測結果は今後、別の実験によって裏づけられる必要があるが、一部からは既に、ノーベル賞を受賞した2015年の重力波検出以降で最大級の天文学的発見だとの声も上がっている。

       今回の発見は、宇宙の大部分を構成すると考えられている謎の透明物質「暗黒物質(ダークマター)」の謎を解明する手がかりとなることも期待されている。

       検出されたのは、今から136億年前、ビッグバンによる宇宙誕生からわずか1億8000万年後にすでに活動を始めていたファーストスターの痕跡で、オーストラリアの砂漠に設置されたダイニングテーブルほどの大きさの電波分光計により観測された。

       この電波には、誰もが驚き、歓喜するような興味深い情報が含まれていた。英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された論文によると、初期宇宙の温度がマイナス270度と、これまで推定されていたより2倍も低温だったとみられることが、観測データから判明したのだ。

       ネイチャー誌に同時掲載された別の関連論文では、ダークマターがこれに関与している可能性が示唆されている。同論文を執筆したイスラエル・テルアビブ大学(Tel Aviv University)のレナン・バルカナ(Rennan Barkana)氏によると、この極度の低温状態は、通常物質がダークマターと相互作用してエネルギーを受け渡したことで説明できる可能性があるという。(c)AFP/Mariëtte Le Roux

      宇宙で最初に誕生した恒星の想像図(2018年2月28日提供)。(c)AFP PHOTO / NATURE - NATIONAL SCIENCE FOUNDATION / N.R. FULLER
      https://static.scientificamerican.com/sciam/cache/file/9B85C48A-D77D-4267-B11B543B5619C783.jpeg?w=590&h=393&FE3DC3DA-8FE1-470F-B53966DD8039B644
      宇宙の歴史を時系列で示した図。図には、宇宙誕生から1億8000万年後に最初の恒星が生まれたとする米アリゾナ大学の研究結果が含まれている(2018年2月28日提供)。(c)AFP PHOTO / NATURE - NATIONAL SCIENCE FOUNDATION / N.R. FULLER
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      【【宇宙最初の星!】ビッグバン直後に生まれた「ファーストスター」初観測 「米アリゾナ州立大学」】の続きを読む

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      surprised-1184889_640

      1:最速ニュース+な みつを ★ 2018/03/01(木) 07:22:28.70 ID:CAP_USER9
      https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2018_0228.html?utm_int=detail_contents_tokushu_001

      2月28日 17時30分
      来年春に卒業する大学生を対象にした企業の会社説明会が3月1日に解禁され、ことしの就職活動が本格的にスタートします。かつて「氷河期」と言われた就職戦線は大きく様変わりし、ここ数年は深刻な人手不足を背景に学生優位の「超売り手市場」が続いています。引く手あまたの学生がいる一方で、「計画した人数を採用できるのか」と胃が痛い思いをしている企業の人事担当者も少なくないようです。この「超売り手市場」、いつまで続くのでしょうか。
      (経済部記者 豊田太)

      企業は選ばれる立場

      会社説明会の解禁を控えた今月27日、東京・渋谷区のビルの会議室に広告業界やインターネット業界の14社から採用の決裁権を持つ責任者が集まりました。開かれていたのは「ドラフト会議」と銘打たれたイベント。彼らの前に事前の選考をクリアした9人の大学3年生が順番に登場し、5分の持ち時間で自己PRしていきます。

      大学の応援歌を歌い出す女子大生に、アルバイトやサークル活動の経験を熱く語る男子学生…。学生の話を聞いた企業の担当者は「内定レベル」「1次面接免除」「ランチ」「いいね」などと書かれた札を上げます。さながらオーディションのようなこのイベント。主催者側は、正式な採用選考の場ではないと説明しますが、終了後に行われた懇親会では、企業の担当者がさっそく目を付けた学生に歩み寄り、自分の会社の選考に参加するよう熱心に呼びかけていました。

      取材をしてみて印象的だったのは、審査員を務めた企業の担当者が「実は選考されていたのはわれわれの方」と口をそろえていたことです。



      【【就職】いつまで続く? 超売り手市場「企業は選ばれる立場」】の続きを読む

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      mens-3138139_640

      1:最速ニュース+な サーバル ★ 2018/02/28(水) 22:57:55.01 ID:CAP_USER9
       中国当局は、民族間の対立が続く新疆ウイグル自治区に大量のデータを駆使した監視プラットフォームを配備している。問題を起こす危険のある人物を特定し、先んじて拘束するためだ。国際人権組織ヒューマン・ライツ・ウォッチ(HRW)が27日、明らかにした。

       HRWはこの「予測による治安維持」プラットフォームについて、当局が監視カメラの映像や、通話・旅行記録、宗教的志向などの個人情報を統合・分析し、危険人物を特定するためものだと説明する。

       中国政府は中央アジアに近い辺境地域である新疆ウイグル自治区を、最先端の技術を活用した監視と社会統制の実験場へと変えている。新疆では、高画像カメラや顔認証技術を配備した検問所が至る所に設置され、スマートフォンのスキャナーを手にした警察が自治区内をくまなく巡回する。
      http://jp.wsj.com/articles/SB12343497592033114173304584071460854064956

      【【中国】コンピュータが危険人物を予測して拘束「国際人権組織が明らかに」】の続きを読む